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震災から3年半

image (4)

東日本大震災から3年半が経ちました。

現在の石巻市門脇地区。津波による火災の被害が大きかった地区です。

新しい建物も何も建ってないのが現状ですが、このお地蔵さんがありました。

image_201409120021199a2.jpg

青と白のポールが立ってる高さが実際の津波の高さです。

image (1)


image (3)

いろいろ書いては消す、その繰り返し。

何を書いても、薄っぺらい言葉にしかならなくて。

大好きな田代島に行く途中に通る石巻市。

しょっちゅうは行けないけど、これからも自分の目で見て、復興の様子を見守りたい。


写真 (12)

門脇地区で移動販売営業している味平の石巻焼きそば。
とても美味しかったです!
そして震災の時の話をいろいろ教えてくださり、ありがとうございます。

また寄らせてもらいますね。
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| 旅写真 | 23:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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W7系試験走行

毎回鉄道の写真を出すたびに鉄道マニアさんからのダメ出しが怖いのですが、
私は決して撮り鉄でも鉄道マニアでもありません。
鉄ちゃんならきっと呉羽山でキヤノン砲構えて撮ってると思います。

今日は仕事の休みと試験走行の予定が合ったので、某所でW7系を撮りました。



モノクロにしたら輝くボディが目立ってステキ。
顔も優しいし、サイドのロゴもカッコイイ。

来年からこの新幹線がびゅんびゅん走るので珍しくはなくなることでしょう。

イーストアイ、撮りたかったです。。。
(その日は繁忙日だったので行けませんでした)

| 鉄道写真 | 17:25 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ゆるゆるのゆる鉄デビュー!?

中井精也さんの写真教室に行って以来、少しずつ鉄道写真の魅力に取り付かれています。

昨日もじょうはな織館で開催されてる湯浅啓さんの鉄道写真展に行ってきました。

しかし鉄道には全く詳しくないので、いい写真だなあと眺めるだけです(汗)


先日、流し撮りにチャレンジしました。

到着するなり、北越、それも懐かしのクリーム色が来たので慌ててカメラを向け、30分の1で連写。



ど真ん中来ちゃってます。構図的にはダメですね。多分。

10時、11時台はわりとたくさん走ってるので、ひたすら流し撮り。

CSC_2899.jpg

少し慣れたので15分の1まで遅くしてみました。

難しいけど、楽しい流し撮り♪

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ポートラムの線路沿いは今紫陽花が満開です。

撮り鉄デビューする気は全くありませんが、ちょくちょく撮りたいなと思ってます。


あ。。。予断になりますが、デジタルマガジン7月号に5月に参加した中井精也さんの写真教室のレポートが載っています。
撮影の様子の中に本人しかわからないくらい小さく写っています。

そして40代女性のコメントは多分私。。。
文書力ないなあ(泣)

| 鉄道写真 | 21:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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カメラ女子のおさんぽ日和 城端編 その2

写真が多すぎるのか、大きすぎるのか、両方なんだと思いますが、続きます。

DSC_1911.jpg

連なる瓦屋根。

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しずくちゃんと恋する城端。

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バイキンと培菌。関係あるのかないのか。
醤油工場の菌を培養する部屋です。

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善徳寺の山門の彫刻。素晴らしいです!
中が工事中だったので、いつか機会があれば入ってみたいです。
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枯れてしまっていますが、樹齢かなり古そう。

あっという間にお昼になり、お食事タイム。
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くいっとノンアル。
(吞むと写真撮れなくなっちゃいそうなので。)

午後からは田村萬盛堂さんの木型庫へ。
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ドアの取っ手がすでに木型です。

DSC_1999.jpg
いろんな木型が並んでいます。

CSC_2033.jpg
歴史ある製法書。

そしてじょうはな織館でおやつタイム&お気に入りの写真を数枚選び、スライドで見ながら講評会。

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べつばら富山さんのお土産セレクションの中のひとつ、五箇山トッペー。
城端に近い五箇山の豆腐を原料にしたスイーツ。
豆腐本来の味をしっかり残しつつ、その柔らかい舌ざわりは忘れることができません!オススメです。
田村萬盛堂さんに土日限定で売ってるそうです。

それぞれの視点が違う写真。
そんな場所あったっけ?とか、これ面白い!という写真がいっぱい。
みんなでワイワイ盛り上がりました。


今回のお持ち帰りお土産はこれ。
CSC_2057.jpg

ANGO 安居 さんのシルクフロマージュ。
城端は絹で栄えた街。シルクパウダーが生地に入った柔らかいお菓子です。
これも美味しくてオススメ!こちらは富山駅前のCICに売ってたかと思います。

今回、電車の時間の都合でゆっくりできなかったのが残念。
いつもそうだけど、おさんぽはいくら時間があっても足りません。
ガイドさんの説明を聞いて、お祭りの日に行くのもいいなと思ったので、また行ってみるつもりです。
おさんぽ中見つけたシルクコロッケや田村萬盛堂さんの他のお菓子も気になります。

食べ物ばっか…(笑)

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※ブログ内に出てくる「べつばら富山」とは。
(以下コピペ)
平成24年度に富山県の魅力向上の一環として立ち上げられた「まちの逸品ブラッシュアップ事業」から生まれた新しいお土産たち。オトナの女性に向けたお土産の発掘と、県内グラフィックデザイナーによるブラッシュアップをとおして、いわゆる海の幸や伝統工芸品だけじゃない「べつばら」の魅力を詰め込んだ、富山の手みやげを作りました。

平成27年春の北陸新幹線開業を視野に、現在「まちの逸品PRキャンペーン事業」として首都圏や県内外で、作り手の想い、地域の伝統、歴史など富山の魅力と併せて発信しています。
8月の1ヶ月間は、県内に「べつばら富山」のお土産を扱う期間限定ショップが登場。
カフェやレストラン、セレクトショップなど、県内各地のお店にご協力いただき、絶賛販売中です。

ブログ→http://toyamanomiyage.blog.fc2.com/

この前東北へ行って富山の知名度の低さに愕然としました。
是非新幹線開業の際には富山に遊びにきてくださいまし!

| おさんぽ | 17:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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カメラ女子のおさんぽ日和 城端編 その1

べつばら富山さんと女子カメラ部のコラボ企画、「カメラ女子のおさんぽ日和 城端編」に参加してきました!

思えば八尾編以外すべて参加してるような…。(八尾、行けなくて残念でした。)

いつも時間が短くて撮りきれないので、今回は1本早い城端線に乗って(集合時間約2時間前!)行きました。

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電車を降りた時から、おさんぽはすでに始まっています。


当日は天気が良くて暑い!暑い!

…日焼け止め、忘れました…

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もう、あぢ~!!って顔にしか見えません。

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女性なら日傘、帽子は必須アイテムです。

…忘れました…

日差しにも負けずひと足先にお散歩。

2時間もあるんだから十分だろうとのんびり散歩してたら、あっという間に時間が過ぎ、集合時間ギリギリ。


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城端駅に集合し、カメラの設定などの説明を受け、カメラ女子一同、ガイドさんと共に城端の街中へ。

城端の街は裏通りの坂、蔵が印象的でした。

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桜坂といえばF山M治さんのお歌。。。
全国に桜坂は何箇所あるのでしょうか。

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木造渡り廊下。

集合時間前におさんぽしていて気になった場所。

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桂湯と書いてあって駐車場もあるのに、雑貨が飾ってあってここは雑貨屋さんなのか、銭湯なのか。

ひとりで歩いてる時は入る勇気がなかったのですが、ガイドさんが紹介してくれたので、中に入ってみると。。。

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銭湯にそのまま手作り雑貨を置いている雑貨屋さんでした!

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銭湯といえばケロリンの桶!

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水は「宝」お湯はどうなんでしょ。

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ああ懐かしき昭和の遺産。

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肩たたき機がオブジェになっていました。

ここで瓶の牛乳を腰に手を当てて飲めたなら最高です。

このお風呂屋さん、ツボが多すぎて、他の写真がアップしきれません。

つづく。


| おさんぽ | 16:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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